メモ神様
神話=超科学
かつて科学が魔法と思われていたように
神話だと思われていたものが
超科学になる日が来るであろう。
神話にこそ
我々の未来への鍵が隠されている。
神話=超科学
すなわち未来のテクノロジーであり
次世代エネルギーであり、反物質、
ワームホール(亜空間トンネル)、
ダークマター、ブルーエネルギー、
第9光線. . .なのである。
.
「閃き」(ひらめき)は「煌き」(きらめき)。
その瞬間、時間が止まる。
というか、時間を超越している。
あるいは永遠の一瞬といえるかもしれない。
分子、原子の回転が速くなりすぎて
静止しているのと同じ状態。
すべてがそこに集約されている究極の点のようでいて、
同時に無限に広がる地平のような。
一次元から∞次元までが同時にあるような。
あの瞬間こそ、
魂が大いなる光に触れた瞬間なのだ。
時間を超越したときに、
意識だけがアクセスしている。
すべての源であり、大いなる宇宙意志、
無限の意識の集合体...
とにかく、そこにすべてがある。
それは遠くにあるのではない。
距離や時間は関係ない。
常に近くに、いや常に共にあるのだ。
自分の中にあるといってもいい。
しかし普段は物理的な存在と概念、
また日常的な意識に遮られて
アクセスすることができない。
触れることができない。
濃い霧のかかったような状態で、
すぐ近くにあるのにわからない。
だからこそあの瞬間は奇跡であり、
そこに真理がある。
あの感覚は、曲が浮かんだとき、
それを実際に音にしているとき、
演奏しているときにも通じるものがある。
ぼうっとしているようでいて
集中と緊張とリラックスが
絶妙なバランスを保ちながら
黄金率を奏で紡いでいる
無我の境地。
...と、メモ神様のお告げをまとめると
このような感じになりました。
最初は夢を忘れないようにと始めたのですが
夜中や朝方に半分目が覚めている状態で
いろいろな言葉や考えが浮かんでくるので
それを覚えておこうと思うけど
絶対に忘れてしまうので
枕元にメモ用紙とペンを置いておくようにし、
半覚醒状態(単に寝ぼけた状態?)で
ふにゃふにゃと自動書記をするので
後で見ると読みづらいというか
ほとんど本人以外は解読不能なのですが
それでも思い出すきっかけにはなり
記憶の糸をたぐり寄せることはできるので
だいぶ助かっています。
私はこれをメモ紙ではなく
メモ神様と呼んでいます。
.
.
.
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)





























最近のコメント